論文盗用疑惑の大統領辞任=オルバン首相に打撃―ハンガリーの考察

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もうこんな時間です。仕事に戻る前にちょっと記事投稿です。気になるニュースがあるので忘れないうちに。

歩いていると、机に向かっているときよりもアイデアが浮かぶことがあります。人間運動しながらの方が頭が回転するのでしょうか?

今日友人に論文盗用疑惑の大統領辞任=オルバン首相に打撃―ハンガリーについて質問されたのですが、詳しく知らなかったので生返事(汗)。今後のために少し見ておこうと思います。

論文盗用疑惑の大統領辞任=オルバン首相に打撃―ハンガリー

論文盗用疑惑が浮上していたハンガリーのシュミット大統領(69)は2日、議会演説し、辞任を表明した。シュミット氏は2010年、オルバン首相の後押しを受けて大統領に選出された。スキャンダルによる辞任は同首相にとっても大きな政治的打撃となる。シュミット氏は「私の個人的な問題で国家が分断された。大統領の職を辞さねばならない」と語った。シュミット氏は1992年に執筆した近代五輪に関する博士論文の90%以上がブルガリアやドイツの専門家の論文を翻訳しただけの内容だったと指摘され、大学側は3月29日、博士号を剥奪。(Yahoo!ニュースより)



さて、このニュースの成り行きはまだ追いかけてみたいと思います。私のチェック未済の要素がありましたので。。

ウォーキングをするとき、なるべく歩幅を大きくするとよいでそうね。代謝が格段にアップするのと、骨盤の位置矯正にも役立つそうです。私もやってみます。

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このページは、codaが2012年4月 3日 07:33に書いたブログ記事です。

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