今年の若者失業、7460万人=欧州で高止まり―ILO予測の意味するところ

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最近、他サイトのブログ記事に目を奪われます。みなさんいろいろなことに関心を持っているのですね。

最近、PCに向かっていると仕事の最中にどうしても他のページを見たくなる誘惑に駆られます。それで結局無駄な時間が過ぎてしまうのですが(笑)。

今日友人に今年の若者失業、7460万人=欧州で高止まり―ILO予測について質問されたのですが、詳しく知らなかったので生返事(汗)。今後のために少し見ておこうと思います。

今年の若者失業、7460万人=欧州で高止まり―ILO予測

国際労働機関(ILO)は22日、世界の若年層(15〜24歳)の雇用情勢に関する報告書を公表、2012年の失業者数が7460万人、失業率は12.7%に達するとの予測を示した。特に債務危機による景気悪化に直面する欧州は失業率が高止まりするとみている。失業者数と失業率はいずれも前年(7450万人、12.6%)から悪化。知識や経験の不足がハンディとなり、年齢が高い層に比べ「失業者となる可能性が3倍近い」と分析している
。(Yahoo!ニュースより)



とまあこういうことみたいですが、今年の若者失業、7460万人=欧州で高止まり―ILO予測についてはまた改めてチェックしてみたいと思います。

最近映画館に行っていません。最近は音響も座席も、昔とは比べ物にならないほどいい劇場があるので、ともすると座席で眠ってしまいそうですが(笑)、やはり映画は大画面で見たいものです。

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このページは、codaが2012年5月22日 20:03に書いたブログ記事です。

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