IPGとAmazon、新ライセンス契約に同意の真相は?

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最近早朝に目覚ましをかけているのですが、どうも自分で何度か止めてしまっているようです(笑)。たまには音色の違うベルを用意するべきでしょうか?

昔行った町が今ではすっかり変わってしまっている、ということがよくありますよね。想い出を記録するために、最近ではマメにデジカメ写真を撮っておくようにしています。

私はなかなか関心がなかったIPGとAmazon、新ライセンス契約に同意ですが、改めて見てみると意外と参考になることが多いようです。みなさんはどうですか?

IPGとAmazon、新ライセンス契約に同意

IPGとAmazon、新ライセンス契約に同意  5月29日(火)11時36分配信 画像:ITmedia 数カ月前、AmazonとIndependentPublishers Groupの激化する一方の争いについてお伝えした。Amazonが既存契約を強化し、書籍の仕切り値を下げることを望んだため卸し売り契約の更新に至らなかったのだが、ここに来てAmazonとIPGは新ライセンス契約に至ったようで、IPGの電子書籍タイトル5千冊が再びAmazonから入手可能になっている。IPGの電子書籍が最初にAmazonでリストされなくなったとき、同社はユーザーへの告知を行うのに大量のメールを送付した。(Yahoo!ニュースより)



ここではこれ以上詳しくは触れませんが、興味のある方はご自分で調べてみて下さいね。もっと細部の情報が得られるかもしれません。

明日はクライアントに提出物があるので、まだまだこれから頑張らないと。でも体が資本なので、適当なとことで休みますが。。。

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このページは、codaが2012年5月30日 20:57に書いたブログ記事です。

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