「“市民出資”でソーラー発電事業 ベンチャー・協議会 普及に力」とは

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常日頃からパソコンに向かっているせいで、インターネットで譲歩を収集する癖がついてしまいました。新聞はちゃんととっているのですが読まずにそのまま資源ゴミで捨てるか、汚れないための敷物として使っています。もったいないです。。。

風邪をひいたときには、やはりなるべく早く医者に診てもらうのが一番のようです。今日は忙しいから、あるいは「どうせ医者に行っても薬をもらうだけだから」などといろいろな理由で延ばし延ばしにして、結局本格的にひいてから行ってみても、もはやすでにひいてしまっている状態です。あれ、かかったかなという時期に行けば、本格的にひく前におさまることもあります。

“市民出資”でソーラー発電事業 ベンチャー・協議会 普及に力についてはいろいろ意見があるかもしれません。皆さんはどうでしょうか?

“市民出資”でソーラー発電事業 ベンチャー・協議会 普及に力

市民の資金を集めて太陽光発電パネルを住宅や事業所などに取り付け、発電した電力を電力会社に売電する。そんな“市民出資”型の太陽光発電事業が活発化している。環境ベンチャーの「ソーシャルエネルギー」(長野県松本市)が拡大に乗り出したほか、東京都多摩市の市民グループが市民共同発電ビジネスの構想を打ち出した。「未来の子供たちに住みよい社会環境を残したい」 片瀬開(かい)社長がそうした思いを強め2011年7月に設立したのが、再生可能エネルギーの普及事業を主力とするソーシャルエネルギーだ。(Yahoo!ニュースより)



さて、このニュースの成り行きはまだ追いかけてみたいと思います。私のチェック未済の要素がありましたので。。

本格的に一冊の本を読むときには、最低5回は読み込む必要がある、ということを聞きます。まず全体を読んで、次に味わいながら読んで、さらに身に着けるように深く読んで・・・みたいに何度か続けて読み込むそうです。できるかな・・・。

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このページは、codaが2012年5月29日 20:36に書いたブログ記事です。

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