金融庁、規制強化へ 「インサイダー取引の温床」…投資家日本離れもについての考察

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仕事を乗り越えてようやく書込みの時間です。我が家に帰ってきたような気分です(笑)。

年金が我々の将来を養ってくれないことはニュースで見ての通りですが、それでも払い続けています。現在の払いは現在の高齢者を養っているとのこと。いわば自分の親世代を養っているのですから、それはそれで仕方がないとは思います。では、我々を将来養ってくれるのは・・・少子高齢化で労働力が減少するため、おそらく誰もいないでしょうね。

さて、金融庁、規制強化へ 「インサイダー取引の温床」…投資家日本離れもについて今日仲間と話していました。その詳細を見て下さい。

金融庁、規制強化へ 「インサイダー取引の温床」…投資家日本離れも

金融庁、規制強化へ「インサイダー取引の温床」…投資家日本離れも  5月30日(水)7時55分配信  企業の公募増資に絡む内部情報の漏洩(ろうえい)で不正取引が相次いでいることを受け、金融庁は規制強化に乗り出す。日本は情報漏洩に関する規制が甘く、海外から「インサイダー取引の温床」との批判を招いているからだ。このままでは、不信感を募らせた投資家の日本市場離れを招く懸念は強く、汚名返上に向けて不正取引の一掃を急ぐ。(Yahoo!ニュースより)



詳しくはもっと調べてみようと思いますが、まずは概略はこんなところのようです。

今月は公私共に何とか自分の計画の半分は実現させたいと思っていますが、どうなることやら。とりあえず少しでも進むように取り組んでみます。

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このページは、codaが2012年5月31日 20:15に書いたブログ記事です。

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