玄海1号機の耐性評価提出=九電

| コメント(0) | トラックバック(0)
このところの出来事やニュースを見ていると、多くのことを考えさせられます。自分が幼少時代と今とは状況が違うので決して比べられないとはいえ、やはり自分なりにいろいろと感じることはあります。

以前会員制のスポーツクラブに通っていたことがありました。プールしか使ったことがなかったのですが、仕事の後などにひと泳ぎすると大変体の調子が良かったです、また何かしらトレーニングを始めないと。。

玄海1号機の耐性評価提出=九電についてはいろいろ意見があるかもしれません。皆さんはどうでしょうか?

玄海1号機の耐性評価提出=九電

玄海1号機の耐性評価提出=九電  8月13日(月)17時0分配信 九州電力は13日、定期検査で停止中の玄海原発1号機(佐賀県玄海町)に対するストレステスト(耐性評価)の1次評価結果を、経済産業省原子力安全保安院に提出した。地震は設計時に想定した揺れ(540ガル)の約1.61倍までの安全性を確認。防水対策を強化し、津波は想定(2.1メートル)の約6倍の13メートル(対策前は6.6メートル)まで安全とした。また、電源車の配備などにより、全電源を喪失した場合も約65日間は原子炉の冷却が可能と評価。(Yahoo!ニュースより)



こんなところですが、知っていましたか?もっと知りたい方はご自分で調べてみて下さいね。

皆さんは洋食と和食だとしたら、どちらがお好きですか?私は、若いころは洋食でしたが(笑)、ここ十数年来は和食が好きです。よくあるパターンですよね。年齢とともにあっさりしたものが好きになっていくというのは。最近では、ヨーロッパなどでも和食の良さが見直されているようです。新鮮さ、カロリーの低さ、栄養の良さ、そして、(しっかりしたお店の和食でしょうが)盛り付けの写し差などです。健康に気を使う現代において、確かに和食は誇れる文化なのかもしれませんね。

埼玉工業大学図書館 尚絅学園図書館 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://coda.s163.coreserver.jp/mtos4/mt-tb.cgi/1719

コメントする

このブログ記事について

このページは、codaが2012年8月13日 22:54に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「「オバサンになっても人気衰えず“専業主婦”森高千里の存在感」詳細」です。

次のブログ記事は「新興国 夏の電力不足 相次ぐ停電 生活・経済混乱」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja