日朝2日目の政府間協議 拉致議題化の是非、北側が回答の考察

| コメント(0) | トラックバック(0)
今年はようやく数年前から計画していた仕事にかかりました。なんとも時間がかかってしまいました。何事も「思いついたときにすぐにやる」これでちょうどいいくらいですよね(汗)。

以前会員制のスポーツクラブに通っていたことがありました。プールしか使ったことがなかったのですが、仕事の後などにひと泳ぎすると大変体の調子が良かったです、また何かしらトレーニングを始めないと。。

日朝2日目の政府間協議 拉致議題化の是非、北側が回答についてはいろいろ意見があるかもしれません。皆さんはどうでしょうか?

日朝2日目の政府間協議 拉致議題化の是非、北側が回答

日朝2日目の政府間協議拉致議題化の是非、北側が回答  8月30日(木)10時20分配信  日朝両政府は30日_日目の政府間協議を中国北京の駐中国北朝鮮大使館で行なう。1日目の29日には日本側が拉致問題を議題とするよう求めたとみられ、北朝鮮側は本国政府と相談すると回答。日本側の要求を受け入れるかどうかが焦点となる。協議には日本側から外務省の小野啓一北東アジア課長、北朝鮮側から外務省第4局の劉成日課長(日本担当)が出席。(Yahoo!ニュースより)



こんなところですが、知っていましたか?もっと知りたい方はご自分で調べてみて下さいね。

皆さんは洋食と和食だとしたら、どちらがお好きですか?私は、若いころは洋食でしたが(笑)、ここ十数年来は和食が好きです。よくあるパターンですよね。年齢とともにあっさりしたものが好きになっていくというのは。最近では、ヨーロッパなどでも和食の良さが見直されているようです。新鮮さ、カロリーの低さ、栄養の良さ、そして、(しっかりしたお店の和食でしょうが)盛り付けの写し差などです。健康に気を使う現代において、確かに和食は誇れる文化なのかもしれませんね。

玉川大学図書館 九州工業大学附属図書館 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://coda.s163.coreserver.jp/mtos4/mt-tb.cgi/1974

コメントする

このブログ記事について

このページは、codaが2012年8月30日 22:48に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「染五郎、会話できる…父・幸四郎「ほっとした」の意味するところ」です。

次のブログ記事は「規制委人事、採決先送りへ=例外規定で首相任命も」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja