<自転車レーン>国交省が法令で規定検討…歩行者と分離促進の意味するところ

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朝早く木々の多い道を歩いていると、それだけで頭の中がリフレッシュされた気分になるのは私だけでしょうか?

電車などの時刻表を意識するかどうかは、その電車の本数や時間帯によるでしょうか。もうすぐ終電というと、しっかり時間を確認しますが、昼間で頻繁に電車が来る状態では、私の場合には意識しません。乗り過ごしてもまだすぐ来るだろうと思ってしまいます。これ、性格にもよるんでしょうかね。。。

ところで、今日ちょっと目についたのは、<自転車レーン>国交省が法令で規定検討…歩行者と分離促進についての話題です。いろいろと取沙汰されていますので、ついつい見てしまいます。

<自転車レーン>国交省が法令で規定検討…歩行者と分離促進

<自転車レーン>国交省が法令で規定検討…歩行者と分離促進  8月31日(金)15時0分配信 自転車の安全走行の「切り札」の一つとされながら、法的な位置付けがあいまいで設置が進まなかった「自転車レーン」について、国土交通省が法的位置付けを明確化する方向で検討を始めることが分かった。道路の基準を定めた政令の「道路構造令」に、「自転車専用通行帯(自転車レーン)」の規定を盛り込む。実現すれば、自転車の歩道通行からの転換を促進させ、車と自転車、歩行者の分離が進むことが期待される。(Yahoo!ニュースより)



<自転車レーン>国交省が法令で規定検討…歩行者と分離促進についてじっくり読んだことはありませんでしたが、私にとってはチェックすべきことがありました。

今月は公私共に何とか自分の計画の半分は実現させたいと思っていますが、どうなることやら。とりあえず少しでも進むように取り組んでみます。

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このページは、codaが2012年9月 1日 07:27に書いたブログ記事です。

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