人間よりも「科学の目」? 「若きモナリザ」の真贋めぐり美術界で脚光の解読

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このサイトを見てくれている人は何歳ぐらいの方が多いのでしょうか。時々気になります。

面倒くさいことを先延ばしにする癖がある私は、すべてにおいてスローモーのようです。一見のんびり屋とも受け取れますが、人生の中で見ると結構大きなツケが回ってきています(笑)。もっと若いころにやっておけばなんでもなかったことが、今やるととてもしんどいとか、あるいはもはやできないとか。やる時にやるべきことをやっておくのは大事だなあと、今更ながら思う私です。

私はなかなか関心がなかった人間よりも「科学の目」? 「若きモナリザ」の真贋めぐり美術界で脚光ですが、改めて見てみると意外と参考になることが多いようです。みなさんはどうですか?

人間よりも「科学の目」? 「若きモナリザ」の真贋めぐり美術界で脚光

人間よりも「科学の目」?「若きモナリザ」の真贋めぐり美術界で脚光  11月23日(金)22時12分配信  ルネサンスを代表する名画「モナリザ」とは別に、レオナルドダビンチ(1452〜1519年)がもう1枚、モデルの女性の若い日の姿も描いていたとする鑑定結果が発表され、大きな話題を集めた。20世紀初めに英国で発見された女性の肖像画をダビンチ作の“若きモナリザ”だとする結論を導いたのは、科学技術を応用した鑑定法だった。(Yahoo!ニュースより)



ということで、チェックすべき情報ではないでしょうか。もう少し事の成り行きを見て見たいと思います。

今月は公私共に何とか自分の計画の半分は実現させたいと思っていますが、どうなることやら。とりあえず少しでも進むように取り組んでみます。

大阪電気通信大学図書館 秋田県立大学図書・情報センター 

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このページは、codaが2012年11月25日 22:21に書いたブログ記事です。

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