<板橋主婦強殺>防犯カメラが容疑者逮捕の決め手にの研究

| コメント(0) | トラックバック(0)
最近では、インターネットの情報はより精度の高いものとなっています。組織が発信するニュースサイトでは現実のニュースが書かれ、個人に近いサイトではその人が体験したこと・聞いたことなどが信憑性高く書いてあります。いずれにしても、オリジナル記事を重視する方向に、サーチエンジンも向っているようですね。

以前聞いたことがあるんですが、人はこれまでの経験のほとんどを記憶しているとか。「思い出せない」というのは、「その記憶を引き出すきっかけがつかめないから」だそうです。自由に記憶を引き出せたら便利なことがあるかもしれませんね。

今日友人に<板橋主婦強殺>防犯カメラが容疑者逮捕の決め手にについて質問されたのですが、詳しく知らなかったので生返事(汗)。今後のために少し見ておこうと思います。

<板橋主婦強殺>防犯カメラが容疑者逮捕の決め手に

<板橋主婦強殺>防犯カメラが容疑者逮捕の決め手に  12月2日(日)2時31分配信 東京都板橋区のマンションで主婦の荒井久美さん(34)が刃物で刺殺された事件から1週間が経過した先月28日。現場マンション近くの東武東上線成増駅では、雑踏の中から特定の人物を探すことを専門とする「見当たり捜査員」が張り込んでいた。既に捜査線上に浮上していた松尾元気容疑者(22)の顔を記憶した捜査員は、改札を通る乗客らの姿を追った。(Yahoo!ニュースより)



読んでみると、なるほどなあと思うこともありますよね。まだこれから展開しそうなので気にしておくことにします。

皆さんは洋食と和食だとしたら、どちらがお好きですか?私は、若いころは洋食でしたが(笑)、ここ十数年来は和食が好きです。よくあるパターンですよね。年齢とともにあっさりしたものが好きになっていくというのは。最近では、ヨーロッパなどでも和食の良さが見直されているようです。新鮮さ、カロリーの低さ、栄養の良さ、そして、(しっかりしたお店の和食でしょうが)盛り付けの写し差などです。健康に気を使う現代において、確かに和食は誇れる文化なのかもしれませんね。

近畿大学医学部図書館 国際医療福祉大学図書館 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://coda.s163.coreserver.jp/mtos4/mt-tb.cgi/3397

コメントする

このブログ記事について

このページは、codaが2012年12月 2日 22:54に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「<米司令官>酒類提供店へは「ペアで」片方は「監視役」の解読」です。

次のブログ記事は「たむけん G大阪のJ2降格に「まだ現実を受け止められない」の解読」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja